フレッツ光を工事で使えるようにした結果

現代の生活にはインターネットの存在が大きいので使用することを考えていました。それは家族も同じだったのでインターネットの接続会社を探しました。そこで光回線のお勧めの記事を多く見たので活用したいと思ったのです。

実際に光回線は安全性や信頼度も高かったので良かったです。私はインターネットを使うためにプロに工事をしてもらう連絡をしました。また、この時にパソコンも購入したので工事も楽でした。

フレッツ光のサービスを使ってみると満足できる内容でした。工事もストレスにはならなかったのでインターネットを自由に楽しめました。そして、今ではフレッツ光の高品質なサービスと一緒にインターネットを楽しんでいます。

個人的にも光回線は最高の品質だと思っています。まずフレッツ光はインターネットを安心して使える内容です。ここではインターネットの負担も少ないので非常に助かります。当然のように、フレッツ光は料金の面でも安心なので気に入っています。

フレッツ光は日本では多くのユーザーが使っているサービスです。私はインターネットを使う時にはプロバイダー会社の内容を良く確認します。フレッツ光はユーザーに満足度の高いサービスを提供していて有名です。だからこそ、自分もこの光回線に辿り着いたのだと思います。

今はパソコンを買うと工事も一緒になっている専用プランが多いです。光回線はパソコンショップでもお勧めされるのでそれに従うとコストも安くて済むのです。

光回線で割引サービスのフルコンボ

時代遅れと言われるかもしれないが、僕は最近までADSLを使っていた。しかも通信速度もそんなに速くないのに約7000円も毎月払っていた。

それを8年間も契約していた。光回線の方が安くて速いことは聞いていたのだが、解約手続きや新規申し込みが正直面倒だったのだ。しかし、最近になってそれをとても後悔している。それは人にもよるが、僕の場合光回線を契約するととてもお得だからだ。

まず、僕の住んでいる物件はJ:COMと提携している。俗に言う「インマイルーム」物件だ。なので、ケーブルテレビもそうだが、光回線でもどのプランに入っても家主さんが負担してくれるのだ。僕の場合、160M6000円のコースに入ったとしても家主さんが負担してくれるので4700円になる。それと僕は携帯のキャリアがauなのだが、スマートバリューが適用になり、1410円も毎月の携帯料金から割引してもらえるのだ。

つまり両方合わせると約2700円も割引が適用されるのだ。しかもADSL時代と比較すると、純粋な元々の差額が1000円なので、月々約3700円も節約できるのだ。その上、タブレットが0円で購入できるキャンペーンを行っているので、タブレットが無料で手に入るのだから至れり尽くせりだ。無料より安いものはない。これだから僕は後悔しているのだ。

よく考えたら、40Mbpsで約7000円と160Mbpsで3300円(スマートバリューの分を入れて)なのだから、通信速度が速くて高いならいいのだが、遅くて高かったのだから後悔のひとつもしたくなる。それに光回線はADSLと違い進化していて、通信速度は向上するが毎月の支払額は変わらないといったこともあるので、決して今後損をすることはないのではないでしょうか。

私が光回線に変えたわけとその感想

私は元々は光回線ではなく、ADSLを利用していたのですが、通信速度があまり速くなく、ページの表示速度が遅かったのです。

どうしようかなと思っていた矢先に引越しをすることとなり、この機会に回線を変えようと思い立ち、私はフレッツ光を利用することになったのです。フレッツ光にした理由はテレビのCMでもよく見ていたし、何より通信速度ナンバーワンという売り文句に惹かれたというのが大きな理由です。

通信速度は速いほうが、サイトの表示も速いので、速くに越したことはありません。そして私はフレッツ光の中でもフレッツ光ネクストハイスピードタイプ隼というプランを選びました。名前にハイスピードと隼がついていてすごく速そうなので選んだ次第です。

そして工事が終わってから、私はすぐにパソコンをつけていました。通信速度ナンバーワンの実力を早くこの目で確認しておきたかったのです。ADSL時代でサイトの表示速度が遅かったところをいくつかメモに取っていたので、早速そのサイトに行ってみたのです。すると快適な速さでサイトが表示されて、私はすごく驚きました。まさかここまでの変化があるとは思っていなかったので、回線が違うというのは大きなものなんだなと感じました。

ADSL回線は一昔前の回線みたいで、光回線のほうが回線としては新しいので、そのせいかもしれないなと思います。インターネットも日々進化しているので、いずれはもっと速い回線が出てくるかも知れず、今から待ち遠しいです。

光回線の普及の遅れが気にかかります

現在国内では光回線の普及が急ピッチで進んでいます。都市部はもちろんのこと、山間部といった光回線工事が行いにくい場所でも徐々に光回線網の普及が進んでいるようです。

都市部であればニューロ光やフレッツ光隼といった光回線の中でもさらにスピードの速い超高速回線の利用が可能になっているわけですが、山間部に関しては選べる回線はほぼ100%NTTのフレッツ光に限られているのが現状のようです。最近少しずつですがau光も利用可能になりつつありますが、それでも可能な地域はごくごく小さな地域に限られているため、回線が普及しても選ぶことが出来る業者の種類は結果として増えていないと言えます。

現在、インターネットが無い家では明らかに情報の伝達が遅くなっていますし、昔はテレビで放送していた情報も、すべてインターネットに移行しつつあります。これはネットが無い人には死活問題ではないでしょうか。

しかもデータ量が多いため、ADSLでも快適に見ることが出来ない場合も増えているようです。

プロバイダーは光回線に対応している場合がほとんどですから、選ぶ自由があるのですが、回線に関しては選ぶ自由が田舎に行けばいくほど無くなるという現状は、やはり利用者としては都市部との格差があまりにも激しいのではないかと感じています。

国の指示で光回線の普及を行っているのですから、各業者が協力して普及を行ない、回線業者も選べるようになればさらに普及のスピードが上がるのではないかと感じています。